2006年08月28日

会議に出席する効果の検証が必要

現在、23時。
月曜日は会議が多いので、
表題に書いたように、
会議について、書いてみます。

11時から、某社の経営幹部による会議に出席。
2時間。

14時から、当事務所で某社社長さんと、
現状の問題を解決するための会議。
1時間30分。

16時から、当事務所で某社社長さんと、
決算書と申告書を渡す。
これは、事前にいろいろな相談が完了していたので、
30分で終了。

18時から、某社経営幹部による経営会議に出席。
報告、提案、問題提起など、
結局3時間30分。

ちなみに、社長から、
次回は、短時間で終了させましょうという、提言がされました。

このように、本日の会議時間は、
合計7時間30分。

本日の総労働時間を12時間とすると、
62.5%が会議である。

私が言いたいことは、
会議が悪いということではないです。

私は、
これだけの時間を使っているので、
私が会議に出席している効果を上げないと、
私の存在意義自体が問題となるということです。

本日は、私は、存在意義があったのでしょうか。
検証が必要です。



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