2007年10月15日

従業員が増えることの勢いと多様性

本日は、夕方より、ある会社の上半期を総括するイベントに参加。

午後の上半期の総括の報告会は、欠席

夕方のボーリング大会とそのあとの飲み会に参加
楽しい時間を過ごしました。

この会社は、設立から約10年。
従業員数も100名弱になった。

従業員数が少ない時には、人員構成に偏りが出る。

この会社の場合、30歳前後の技術系が多く、
飲み会をしても、ちょっとおとなしい感じだった。

ところが、従業員数が増えると、
技術系のほかに、営業系も増え、
社員の年齢層も20歳代から40歳代に広がり、
多様化する。

結果的に、飲み会をしても、いろいろなパターンで非常に盛り上がれます

従業員数が増えると、勢いを感じます
下半期の予算もかなり高いですが、
皆さん頑張りましょう


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