当事務所の基本方針の一つに、
「雇用を増やす」があります。
雇用が増えれば、
給料が支払われ、
それによって、
給料をもらう人は、
生活ができたり、
自分に投資したり、
いろいろな良いことがあります
。
また、
雇用が増えれば、
治安が悪化するリスクも低いと思います
。
そこで、
当事務所は、
お客様に対して、
さまざまなサービスを提供して、
お客様の会社の雇用を増やそうと考えています
。
また、
当事務所も、
規模を大きくすることによって、
雇用を増やそうと考えています
。
当事務所は、
スタッフ数が、
私を含めて10名未満の事務所なので、
スタッフ数が、
私を含めて10名未満の事務所なので、
まだ「雇用を増やした」と胸を張って言えないのですが
、
引き続き努力して、
結果を出したいです
。
さて、
当事務所では、
会計士試験や税理士試験を受験している人を、
アルバイトとして雇用をしています。
U君は、
2007年から1年間、
当事務所でアルバイトをして、
2008年に、
見事、
会計士試験に合格し、
見事、
会計士試験に合格し、
某大手監査法人に就職しました。
ただし、
実際に、
「公認会計士」の資格を得るためには、
実務を経験し、
さらに、
もう一回試験を受けて、
合格しないといけません
。
本日、
この試験の合格発表があり、
この試験の合格発表があり、
U君から、
「無事、
「無事、
合格しました」という連絡が、
ありました
。
U君、
おめでとう
!
U君が合格したのは、
もちろんうれしいですが、
もちろんうれしいですが、
当事務所を退職して、
4年経過するのに、
きちんと連絡してくれることも、
すごーくうれしいです
。
すごーくうれしいです
こんなうれしい出来事があるので、
今後も、
事務所の規模を拡大し、
雇用を増やしたいと思います
。